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セキュリティへの取り組み

お客様の大切な情報を守るため
セキュリティ対策に取り組んでいます。

セキュリティ

MRKコーポレーションは英国に本社をおき国内外の法人企業、個人事業主様にサービスを提供しています。決済代行のリーディングカンパニーとして安全な電子商取引をサポートしています。

PCIデータセキュリティ基準への準拠

PCIデータセキュリティ基準(Payment Card Industry Data Security Standard:以下PCIDSS)とは、VISA ・MasterCard・JCB・American Express・Discoverの国際ペイメントカードブランド5社が共同で策定した、クレジット業界における国際データセキュリティ基準です。 PCIDSSはカード会員のカード情報・取引情報を安全に保護し、カードの不正利用、情報漏えいといったビジネスリスクの軽減を目的として、12のセキュリティ要件から構成されています。MRKコーポレーションではPCIDSSへの準拠にあたり米国ではVISA USA提供のAISプログラム並びにMasterCard提供のSDPプログラムへの準拠、また英国、日本ではそれぞれVISA JAPAN、VISA EUROPE提供のAISプログラムへの準拠を果たしています。

VISA USAのカード保有者情報セキュリティプログラム

MRKコーポレーションはVISA USAが提案しVISAのメンバー金融機関が運営するPCIDSS準拠プログラムCISPに準拠しております。米国国内では VISAブランドの取り扱いにあたり、CISPへの準拠は必須とされています。CISPはPCIDSSのサポートプログラムでありカードホルダー、マーチャント(加盟店)、サービスプロバイダーのそれぞれがカードホルダーの居住地に関わらず最高水準での情報セキュリティ基準を維持することを目的としています。

MasterCardのサイトデータプロテクションプログラム

MRKコーポレーションではMasterCardが運営しPCIDSSをサポートする準拠プログラムSDP Programの準拠更新を行いました。

VISA JAPAN/EUROPEアカウント情報セキュリティプログラム

MRKコーポレーションはVISA ASIA PACIDFICとVISA EUROPEが提案しVISAのメンバー金融機関が運営するPCIDSSをサポートする準拠プログラムAISへの準拠しております。

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